環境にやさしい
こむぎっちシリーズ



【こむぎっち】は上里町の
イメージキャラクターです。


オリジナル太陽光パネル「こむぎっちソーラー」
超小型モビリティ「こむぎっちカー」

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災害時電力供給

電気で走る「こむぎっちバイク」

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株式会社プランのHPです。太陽光発電の施工・製本・オンデマンド印刷などを行っております


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㈱プランにお任せ下さい


災害時電力供給


災害時には安定した電力を供給できます


1923年の関東大震災。1995年の阪神大震災。そしてまだ記憶に
新しい2011年の東日本大震災。日本は世界の中でも有数の地震
大国であり1年あたり数センチ程の速度で水平運動を続けるプ
レートとプレートの境目に位置しているという構造上、大きな
地震がとても起きやすい国です。

私たちは日本に住んでいる以上
「大地震は必ず、いつかは来る
もの」
と認識し、事前に様々なことを考え備える必要があるか
と思います。

HTM-Japanの超小型モビリティは、万が一の災害時に充電
した電力を用いて、電力の供給をすることが可能です
  


<災害が発生した場合>

個人で超小型モビリティを購入されたお客様は、蓄電池のかわり
として、超小型モビリティ内に充電された電力を「ご自宅の非常
用電力」として使用することができます。また避難所や必要場所
への電気の供給もできるので、いざという時、助け合うことも可
能です。

企業様で複数の超小型モビリティを導入した場合、普段は、社員
の通勤用として利用したり、企業車としても活用していただき、
災害時には充電した電力を会社内で使用したり、
断着可能型連動
発電システム(※)
を用いて、複数台連結すれば最寄りの避難所
等に協力として、超小型モビリティの電力を供給しに行くことも
できます。
   


医療でも生活でも電気は必要不可欠なものであるため電力供給をすることで弱者を守り助け合うことができます。

断着可能型連動発電システム(※)


太陽光で超小型モビリティを充電。
必要な場所で超小型モビリティ内の充電した電力を使用することができます。企業車として複数の超小型モビリティ
をお持ちの企業様の場合には、会社内の必要な電力を超小型モビリティから確保することができます。

無制限連結可能の「オリジナルコントローラー」を用いれば、超小型モビリティを連結し、充電した電力はインバー
ターに蓄電することができるので、近所の避難所等にまとまった電力の供給を協力することもできます。



 只今、埼玉県上里町にて超小型モビリティの「実証実験」を行っております

 小型モビリティを先導導入し、住民等の視点で日常生活の様々なシーンで車両を実際に活用してもらい、
 域特性や生活スタイルに適合するかを実証・検証するものです。

 (→※実証実験HPはコチラ

超小型モビリティ「こむぎっちカー」
販売時期につきましては、未定となっております。


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