環境にやさしい
こむぎっちシリーズ



【こむぎっち】は上里町の
イメージキャラクターです。


無駄なく発電
                            「ソーラーカーポート」
オリジナル太陽光パネル「こむぎっちソーラー」



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株式会社プランのHPです。太陽光発電の施工・製本・オンデマンド印刷などを行っております


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  【 一部の外国製太陽電池モジュールについて 】
  海外で生産されたソーラーパネルは価格が安いとされながらも一部のメーカーでは多くの欠陥品が確認
  されています。欠陥ソーラーパネルの問題は米ニューヨークタイムズ紙にもクローズアップました。
  コスト削減による品質管理の問題や検査体制の甘さなどが要因ではないかと考えられます。また海外から
  輸送する際、誤った取扱いでマイクロクラック(
※1)が派生した可能性もあります。

  
海外製の輸入パネルはそのまま使用せず、日本人が日本で検査をした製品を施工することをお勧めします。
    (
※1:目視では確認できない微小のヒビ)

 
  

海外メーカーの中には多額の借金をしながらの赤字経営をしている企業が多くあります。
実際に海外のソーラーパネル大手メーカーも倒産し、信用が揺らぐ事態が起きています。
ソーラーパネルは耐用年数が長いため、修理やメンテナンスが必要となるケースがあり、
今では10~20年以上の保証をしているメーカーも多くあります。

   長い保証があるのは安心ですが、もしメーカーが倒産してしまったら
   その後の製品保証は・・・・出力保証は・・・・どうなるのでしょうか?


海外製ソーラーパネルの導入には価格だけではなくリスクも十分考慮しなくてはなりません。


 
  

ある海外メーカーの製品では、一般業者や
個人で取引されたパネルに多くの不良混入
が確認されている事から、下記のような流
れが生じていると考えられます。

 →  
大手施工会社や一流商社にはA級品
 →  
一般の業者、個人にはB級品

このような流れが生じていると考えられます。



弊社で、某海外メーカーのパネルを検査した結果、マイクロクラックの発生した不良パネルは、
なんと20%を上回る22.4%も確認されました。



本来流通してはいけないマイクロクラックの発生しているパネルが日常的に出荷されているのです。
マイクロクラックの発生している製品を使い続けていると・・・


   発電効率の低下

   ヒビの拡大、割れ

   発火の可能性
 「上記などの不具合」が、経年劣化によりさらに深刻化する可能性があり注意が必要です。

   他メーカーや施工会社でも日本人の目を使った検査体制を導入して、長く安心して
   太陽光発電システムを利用できる環境が整い改善できたらと考えています。




国内自社工場で製造~
検査まで一貫生産体制。
海外で製造し日本で検査を実施。
良品だけをお届けいたします。
どのメーカーでも検査します。
海外製は検査を推奨します。
  「マイクロクラック検査装置」 の販売 も行っております。(※太陽光発電業者様向け)


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